
夏バテ特集!!舞茸水でこの夏を乗り切ろう(*^ー゚)v ブイ♪♪
2011-08-04
暑かったり、涼しかったり、気候が定まりませんね...
今日は、夏の日差しが戻り猛暑復活(υ´Д`)アツー
今年は、一般家庭でも15%節電ということで、小さいお子さんや、ご年配の方がいるご家庭など特に心配ですよね...
特にご年配の方などは、(うちの母などもそうなんですが)暑さをがまんしてしまったりで...熱中症や夏ばてが心配です。
今回は、夏ばて対策にいて考えてみました。
【夏ばてってそもそも何?】
夏ばてってそもそも何?夏ばてとは、高温多湿な日本の夏に身体がなんとか対応しようとしてしきれなかった結果「だるくて疲れやすい、食欲がない」といった症状が起こる、いわば夏の身体の不調の総称です。
つまり極論を言ってしまえば、「夏のカラダの不調は全部夏ばて」といっているようなものなのですね。
【夏ばてを起こす生活習慣チェック!】
今の生活が夏の終わりの体調を決める! 夏バテの原因は、主にビタミンやミネラル・たんぱく質などの不足と、冷房による自律神経の乱れ。夏ばてテを起こしやすい生活習慣チェックリストをみてみましょう!
~夏ばて危険度チェックリスト~
□火を使わない料理が多い
□食事は麺類やアイス、果物など簡単に済ませがち
□野菜はほとんど食べない
□冷たいジュースや炭酸飲料、ビールをたくさん飲む
□水分を控えて汗をかかないようにしている
□冷房の効いた場所にいることが多い
□暑いので入浴はシャワーで簡単にすませる
□寝るときもクーラーをかけて寝ている
□夜遅くまで起きている
□運動はほとんどしない
当てはまるものはいくつありましたか?
そして...
【夏ばてしない10か条】
1.冷房温度をうまく調節する
冷房のきいた室内と蒸し暑い外を往復すると、身体はその変化についてゆけません。5度以上の温度差に対しては、身体の温度調節機構はうまく働かないと覚えておきましょう。冷房温度は省エネの面からも28度がオススメ。
2.こまめに上着を脱ぎ着する
といっても公共機関の冷房はどうしょうもないし、オフィスの冷房もなかなか自分ひとりでは変えられない・・・というのも事実。はおりものを一枚持ってこまめに脱ぎ着しましょう。
3.冷房よりも除湿、扇風機をうまく使う
湿度が低いと涼しく感じるので「冷房より除湿」を心がけましょう。さらに風があると体表から熱が奪われて涼しくなるので扇風機を併用するのもオススメ。冷房の向きは、直接体を冷やさないように、風向きは天井に向けるのがポイント。直接冷たい風が体にあたるようにすると、体の表面の熱が奪われつづけることになってしまうので、体が疲れてしまいます。同様に扇風機も首を振るようにしましょう。
4.寝る前に冷房はタイマーをかける
寝ているときにずっと冷房がかかっていると身体に負担がかかります。タイマー設定にしましょう。
5.安眠には頭を冷やす
全身を冷やさなくても、頭が冷えるとそれだけで涼しく感じます。冷えるタイプの枕を使ったり、裏ワザとしては、風邪用の頭を冷やすシートを使ったりするとかなり涼しく感じます。敷ぶとんの上に竹シーツや寝ござを敷くと身体と布団の間に隙間ができて体感温度が下がり、涼しく感じます。
6.冷たい飲み物のがぶ飲みはNG
暑いと食欲が低下しがち。でも、冷たい飲み物を取りすぎると、胃液が薄まり消化機能の低下を招いてしまいます。
オススメはぬるめのミントティー。ミントには食欲増進や、胃や腸の消化、働きを高める作用などの効果があるといわれていますし、爽快感もあります。
7.少量でも良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを摂る
夏ばて防止に効果的な食事のとり方は、たんぱく質、ビタミン、ミネラルをバランスよく摂るようにすることです。たとえ少量でも質の良いものを食べることが重要。ビタミンの中でも特に重要なのは糖質の代謝を助けるビタミンBなのでこれを積極的に摂りましょう。豚肉や精製していない穀類、豆類などに多く含まれます。
8.刺激の強い食べ物を味方にする
胃腸を刺激すると食欲が増進します。胃液の分泌を促す食べ物には、辛いものや香辛料、香味野菜などがあります。辛いものは、発汗による夏ばて防止効果も期待できます。スパイスいっぱいのカレーは実は薬膳料理という話も。ただし食べすぎは胃腸を痛めるのでほどほどに。レモン・お酢などの酸味も食欲増進、疲労回復効果があります。
9.夏太りに注意!
最近夏ヤセよりも夏太りする人が増えているとか。これは、今までの夏ばてのイメージを引きずって、冷房の効いた部屋にいるのについつい食べてしまっていることが原因のよう。しかも夏の食事は冷えたものが多くなりますが、実は冷えたものは油分も甘味も感じにくいので要注意。
「暑いから身体が持たないし、いっぱい食べなきゃ」というのは過去の話かも・・・。バランスの良い食事をしましょう。
10.上手に汗をかく
汗をかくのはカラダの温度調節のためにもとても重要。しかも、血流も良くなる、老廃物も出てゆくという効果もあります。暑いからといって身体を動かさないとうまく汗をかくことができなくなります。涼しい夕方などにちょっと歩いてみるなど、適度な運動をしましょう。
半身浴などでゆっくりぬるめのお風呂につかるのもよいでしょう。好みのアロマオイルをたらしたりすれば、リラックス効果も高まります。お風呂後のストレッチも血流促進効果と筋肉をほぐす効果があるのでオススメです。
お役立ちサイトAllAboutより引用 http://allabout.co.jp/
うんうん...よくわかりました(納得)
でも、全てを実践するのは難しいですよね!!
私としては、7番に着目してみました。
良質のたんぱく質、ビタミン、ミネラルを摂るということなら、うってつけの商品がこれ!

手前味噌で申し訳ないのですが、夏ばて防止には、那須バイオファーム「舞茸水」がバッチリ!
新鮮な「栃の木まいたけ」のエキスを那須バイオファーム独自の方法で抽出した逸品です。
ぎゅっと濃縮したエキスで、食欲のないときにぐっと飲み干せば体に薬効が染みわたる感じです。
抗がん作用や高血圧、糖尿にも効果があると注目されている健康食品です!
ぜひ、就寝前に100ccストレートで飲んでみてください♪
夏ばてしない生活習慣と「舞茸水」でこの夏を元気に乗り切りましょう!!
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